女は英語でよみがえる新装改訂版
私が厳選いたしました。
おすすめです。
著者:安井京子出版社:アルクサイズ:単行本ページ数:299p発行年月:2008年12月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)子育てのために仕事を辞めて専業主婦になった著者は、30歳を過ぎて再び仕事をしたくなり、「英語のプロになろう」と思い立ちます。ところが、腕試しのつもりで受けた英検準1級にあっさり不合格。やる気に火がついた彼女は、独自の学習法で英語力を徹底的に鍛え直し、わずか4年で難関の英検1級と通訳案内士試験に合格します。しかし、地方住まいで2人の子どもを抱える彼女が実際に英語を仕事にできるまでには、さらに紆余曲折がありました。本書ではそんな著者の体験をもとに、回り道をせずに英語の仕事を獲得する方法、プロになるために必要な英語力の付け方を解説します。【目次】(「BOOK」データベースより)プロローグ 私の再就職・七転八起(私が仕事を辞めた日/もう一度働きたい/英語をやり直そう/「夢は通訳、でも…」—地方住まいのハンデ/「翻訳フォーラム」との出合い/ネットワークの力/みんな試行錯誤)/第1部 目標設定編(「英語の道」を志す前に—女性の皆さんに伝えたいこと/職種別・必要な英語力と資質—どんな仕事を目指すか/職種別マーケティング—仕事として成り立つか/仕事獲得のハウツー—先輩達に学ぼう1/英語の仕事に潜む落とし穴—「食い物」にされないために)/第2部 実力養成編(英語はどうしたらうまくなるか—基本的な考え方/分野別・英語力の伸ばし方/資格試験のための勉強法/お金をかけずに英語力アップするメディア活用術/語学上達のハウツー—先輩たちに学ぼう2/あえて仕事にしないという選択肢もある)【著者情報】(「BOOK」データベースより)安井京子(ヤスイキョウコ)1958年生まれ。東京都立大学(史学専攻)卒。中学校教諭として数年勤務したのち、夫と2人の子どもとともに郷里の富山へUターン。’95年、通訳案内士試験(英語)合格。地方で通訳業を営む困難さを軽減したいと、’97年、富山で語学関連の仕事をする人たちに呼び掛け、通訳者・翻訳者の自助グループ「トランスネット富山」を立ち上げる。現在は通訳ガイド、ビジネス翻訳のほか、英語講師として専門学校に勤務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 語学・学習参考書> 語学学習> 英語
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